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ルックスエテルナ&合唱団Apio
教会コンサート2026 『ルネサンスの響き』 |
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ルックスエテルナは、宇都宮市にある国の登録有形文化財である「カトリック松が峰教会」の聖堂をお借りして、5回目となる教会コンサートを開催します。 今回は2019年以来、7年ぶりのコンサート開催となり、青森県でご活躍の合唱団Apioさんとの共演! 今回もルネサンスを中心としたオール・アカペラのステージとなります。大型連休のおわりに大谷石の美しい教会で、「ルネサンスの響き」をお楽しみください。
チケットのお求めには、
メールでのチケット予約を希望される方は、受付後、担当者から確認メールを送信します。 申し込みメール送信後2,3日が経過しても確認メールが届かない場合は、再度の送信を試みてください。 お申し込みの際には、以下の項目をお知らせください。 @ お名前(フルネーム) A 希望枚数 B 確認メール送信先アドレス C 携帯電話連絡先 お申し込みメールアドレス luxconcert2026@googlegroups.com ※お申し込み期間は、3月1日(日)〜4月18日(土)とさせていただきますが、販売予定枚数に達した場合は終了させていただきます。なお、松が峰教会でのチケット取扱はございませんので、ご注意ください。 ※当日券もご用意させていただく予定ですが、数に限りがございますので、ご注意ください。 そして、メール予約をご利用される方は、当日に会場受付で予約受付番号とお名前をお申し出いただき、現金にてチケットをお求めください。(当日券完売の場合でも、メール予約分のチケットは確保されます。)
近代ロマネスク様式を基調にした建築が特徴のカトリック教会。宇都宮特産の大谷石を大部分に使い、国の登録有形文化財にも指定されています。教会内部や敷地内の見学も可能。聖堂の中は厳かな雰囲気が漂い、バロック様式のパイプオルガンの音色が美しく響きます。夜のライトアップされた様子も必見です。 カトリック松が峰教会の聖堂は、上智大学1号館を設計したスイス人の建築家マックス・ヒンデル(1887-1963年)によって設計され、1932(昭和7)年に竣工。日本では数少ない双塔を持った教会建築となっています。 2階にある聖堂の内外壁に用いられている大谷石は、旧帝国ホテルに用いられた場所と同じ大谷の採石場から切り出されたものに、石工職人によりさまざまな意匠が施されています。 毎週日曜日は10時からミサが行われて、誰でも参加することが可能です。 「とちぎ旅ネット」(https://www.tochigiji.or.jp/spot/s7247)より抜粋 ※カトリック松が峰教会(栃木県宇都宮市松が峰1丁目1−5)へは、東武宇都宮駅から歩いてすぐ、JR宇都宮駅からは、西口よりバスで東武駅前、または東武西口下車で歩いてすぐ。地図はこちら! |
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